海外ビジネスコラム

ビジネスコラム

佐藤 亘の ちょっと待った!インバウンドビジネス

ちょっと待った!インバウンドビジネス 佐藤 亘

  訪日観光客を集客したい方へ、実際に東京を訪れた欧米観光客を中心に、100名以上にヒアリングした日本の実情を解説します。

植木 宏の 日本生活文化産業のブランド輸出による新たな成長

日本生活文化産業のブランド輸出による新たな成長 植木 宏

  日本生活文化産業のブランド輸出による新たな成長

サーブコープジャパンの ビジネスで知っておきたい世界の文化の違い

ビジネスで知っておきたい世界の文化の違い サーブコープジャパン

  本コラムでは、世界20カ国52都市120拠点でサービス付レンタルオフィス、バーチャルオフィスをご提供しており、そのオフィスで働く各国のスタッフは、現地の、また外国から来る多くのビジネスマンに日々接しています。そこで、海外出張先で気をつけるべきこと、知っておくと便利なマナーについて、世界各地のスタッフにアンケートを取り、調べ、皆様にお伝えしていきます。

山中 一郎の 中堅企業にも求められる移転価格税制対応

中堅企業にも求められる移転価格税制対応 山中 一郎

  中堅企業の経営・管理に携わる皆様は、移転価格税制と言えば、名だたる超大規模企業だけの問題ととらえておられないでしょうか?

国際人材育成機構の これからどうなる?!外国人技能実習制度~建設業編~

これからどうなる?!外国人技能実習制度~建設業編~ 国際人材育成機構

  日本の建設業が途上国のインフラ整備等を受注するケースが増え、それに備えた職長などの人材育成の手段として、また東京オリンピック・パラリンピックの関連施設工事など建設需要が増大していく中で技能実習生が学び、活躍する場が増えており、とみ外国人技能実習制度が注目される状況になっています。そこで、手前味噌で恐縮ですが「外国人技能実習制度」の概要やメリットを建設業に焦点をあてて、受け入れまでの具体的な流れ、弊財団のような監理団体について、また、今後予定されている新法による改正内容ついて4回に渡り、皆様にわかりやすく説明できればと思っております。

佐藤 亘の 海外販売で世界へ!世界一周バックパッカーからの起業

海外販売で世界へ!世界一周バックパッカーからの起業 佐藤 亘

  海外販売・販路開拓、海外のWEBマーケティングの最新動向

上田輝彦の 多言語化を制するものがグローバル化を制する

多言語化を制するものがグローバル化を制する 上田輝彦

  グローバル化の新たな局面を解説するとともに、その波に乗る、あるいはその波に呑み込まれないための方法論を、事例を交えながら論じる

木暮 知之の Indo Watcher

Indo Watcher 木暮 知之

  Indo Watcherの編集後記より皆様に様々な情報を発信します。

佐藤 亘の 越境EC・海外販売について知っておくべきこと

越境EC・海外販売について知っておくべきこと 佐藤 亘

  世界各国の知っておくべき基礎知識から、意外と知らない数値情報まで、各国ごとに分析し解説していきます。

グローバルコラム

  • 石井希典

     「ベトナムで工場をたちあげてみる気はないか?」。昨年(2012年)9月、異業種交流会の懇親会でのこと。主催していたコンサルタントからのオファーだった。 数週間後、自動車部品メー...

  • 傅旭華(フー・シュウワ)

     すでにご存知の方も多いとは思いますが、改めて香港の概要について簡単にご説明します。 香港の正式名称は中華人民共和国香港特別行政区であり、香港島を中心に200以上もの島を...

  • 岡田亮二

     2012年6月9日(音楽好きの間では一般的な「ロックの日」です笑)にLOUD GARDENをオープンさせる以前は、某アパレル企業の社内ベンチャー事業としてA WORKROOMというテイラー/ブランドを約10年...

  • 内田 結貴

     かつて高度経済成長を経験した日本では経済成長と同時期に共働きが増え、インスタント食品が登場し、親の帰りを待ちながらそうしたインスタント食品を食べる鍵っ子の増加など食生活...

  • 牧浦土雅

     僕が‘発展途上国’と呼ばれる国々で見てきた世界は、自分が今まで見て、感じてきた‘一般’と呼ばれるものとは180度違っていました。 途上国のお話は、既に様々なメディアで書かれ...

  • 片瀬 陽平

     国際税務通信~中堅中小企業の海外進出 虎の穴~

  • 石井香織

     ホーチミンに移住するかもしれないそんな話が具体的になったのは、2011年8月のこと。それまで未知だったベトナムという国への興味関心が高まり、意識するようになりました。すると、...

  • 矢澤善夫

     ここ最近、年間3カ月程は海外旅行に行く生活周期になりました。2000年にオーストラリアで旅行会社を設立して海外のオプショナルツアー販売を始めてから、より世界が近くなったような...

  • 岩上和道

     このコラムは、毎回筆者が対談形式でグローバルコミュニケーションの達人にその真髄を語ってもらいます。

  • 日置政克

     グローバル人事戦略

  • 伊藤正芳

     ごくごく普通に会社勤めをしていた私が、アフリカの魅力に気づいてしまったことで大きく変わっていくのを感じます。そのきっかけは2010年から2012年まで国際協力機構(JICA)の青年海外...

  • 金成美

     キムチの国から見たニッポン

  • 代永加世子

     『どれだけ英語ができるようになった?』よく聞かれる質問です。英語に興味がなくて、全く話せない状態でフィリピン留学3ヶ月間。6:30から21:00まで土日も授業、テストも宿題も毎日あ...

  • 浅見良太

     初対面の方と会った時、皆さんは何を話しますか? 今、初対面の人と会話が出来ない人が増えています。

  • 真山美雪

     ロサンゼルス、メリーランド、ロンドンなど海外での在住経験を持つ、人材育成コンサルタントの真山美雪が「グローバルなおもてなし」について、毎月コラムをお届けします。

  • 宮沢 光平

     企業を躍進させるための外国人活用術

  • 小野田金司

     日本の観光は、アウトバンド(=日本から海外へ出かける旅行業)が主流で、旅行会社やキャビンアテンダント、ホテルなどへの進路をPRする大学がほとんどでした。ただ、農業や環境な...

  • 内山雄輝

     私は、中国語を話してみんなで日中友好を語ろうなどと暢気な気持ちでこれを書くのではない。そもそも、領土問題に関しての報道、お互いの国が実施する消極的な部分ばかりを強調した...

  • 榎本 あゆみ

     中国と私の間には、「縁」も「ゆかり」も何もない。 2004年ごろ、北京と上海に旅行に行ったことがあるだけ。その後、2010年にたまたま上海へ行く機会がありそこでパワフルさと混沌さの...

  • 佐久間朋宏

     ハラールを通じた新たな可能性を  成長著しい東南アジア諸国への輸出や、これらの国々から日本へのインバウンドは、市場的に大きな魅力があります。この魅力的な市場を攻略するた...

  • 村山慶輔

     外国人観光客を掴め!

  • 水谷徹哉

     一般的なものでは、砂漠の国、小さな国、ユダヤ人の国、暑い国。また昨今のハイテク分野産業の躍進からハイテク国家というイメージもあるかもしれません。一方、同国が抱える政治・...

  • 平野博勝

     私は昭和30年代に早稲田の第一法学部に入学した。 親父が「将来弁護士にでもなるなら金を出そう!」と言つたからである。 熊本の田舎町で小さな雑貨屋をしていた親父から見れば東...

  • 早坂まき子

     世界で通用するスピーチ力

  • 村上綾野

     様々な国における教育事情や、そこで展開される教育ビジネスの様子をお伝えしていきます。毎回読み切り、専門的になりすぎない内容にしたいと思いますので、お仕事への関連有無に関...

  • 早川洋平

     昨年から、世界各国で活躍する日本人(=コスモポリタン)に、僕が現地で直接インタビューするオーディオマガジンを毎月配信しているのですが、そこに登場する人との取材秘話を詳しく...

  • 福田里香

     2013年7月、セルビアで開催された国際ピアノ会議に招待参加をして、ピアノレクチャーリサイタルをした。同じ年の10月に、サッカー日本代表がセルビアで親善試合をしたノヴィ・サド市の...

  • ヨシダナギ(nagi yoshida)

     1986年生まれ、イラストレーター/フォトグラファー。 幼少期からアフリカ人に意味の分からない憧れを抱き「自分も大きくなったらアフリカ人のような姿になれる」「彼らと一緒に同じ...

  • 藤田 卓也

     はじめまして。 電通でコピーライターをしております、藤田卓也と申します。 このコラムでは、僕が所属している「電通モダン・コミュニケーション・ラボ」での議論や研究をベースに...

  • 高良悦子

     ライブラリーカフェ自由が丘を開業した高良悦子氏による連載コラムです。 ブックカフェをつくるきっかけはあるボストンに住んでいた時の体験がきっかけだとか。 日本とは違い欧米で...

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